以上、今後ともよろしくお願いいたします。

■発行日:2019/8/11(コミックマーケット96)
■サイズ:B5
■ページ数:36ページ
■イベント頒布価格:500円

人がいなくなってしまった国で暮らしているロボットの少女と自称科学者の青年のお話「最果ての国」シリーズの9冊目です。
国の衰退の原因となった神様・伏蝶から聞かされる、過去から現在に至るまでのお話と2人のこれからについてを描いています。
いつもより濃いめで甘めな内容です。

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